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講演会・セミナー

講演会・セミナー一覧表(事前申込制・聴講無料)
スケジュール表

11月16日(木)

時間
11月16日(木) 10:20〜12:00
NO.7
会場:

3Dプリンターフォーラム3

協力:3Dプリンター振興協議会
芝浦工業大学 デザイン工学部 デザイン工学科 エンジニアリングデザイン領域 生産システムデザイン分野
大学院 工学研究科 機械工学専攻 教授 安齋 正博
(株)アスペクト
時間
11月16日(木) 13:00〜16:40
NO.8
会場:

3Dプリンターフォーラム4

協力:3Dプリンター振興協議会
13:00〜14:00
セラミックAM技術
(地独)東京都立産業技術研究センター 事業化支援本部 技術開発支援部 3Dものづくりセクター研究員 小林 隆一
14:00〜14:40
SIP「高付加価値セラミックス造形技術の開発」における
3D粉末積層造形技術開発の取り組み
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 構造材料研究部門 セラミック機構部材グループ 近藤 直樹
14:40〜15:20
未定
マテリアライズジャパン(株)
15:20〜16:00
未定
株式会社J・3D 代表取締役 高関 二三男
16:00〜16:40
レーザーを用いたセラミックスの直接造形技術
(一社)ファインセラミックスセンター 材料技術研究所 材料プロセスグループ上級研究員 工学博士 木村 禎一
時間
11月16日(木) 13:00〜16:00
NO.9
会場:

超高齢化社会の課題に対応する新たな骨折治療材料・技術

共催:(公財)名古屋産業振興公社 人工関節研究会
13:00〜14:00
骨形成・骨修復を高める新材料に期待
名古屋大学 大学院 医学系研究科 運動・形態外科学 手の外科 教授 平田 仁
14:00〜14:40
3Dインプラントの開発課題
産業技術総合研究所 健康工学研究部門 上級主任研究員 岡ア 義光
14:40〜15:20
人工関節用材料としてのPEEKの可能性 
(株)ビー・アイ・テック 代表取締役社長 板東 舜一
15:20〜16:00
セラミック技術を活用した骨修復用医療材料の開発
日本特殊陶業(株) FD開発部 副課長 笠原 真二郎
時間
11月16日(木) 13:00〜16:50
NO.10
会場:

第9回産総研軽量構造材料シンポジウム
低炭素社会に向けた我が国発の軽量構造材料を積極的に活用するために
〜樹脂複合材料CFRPの課題と展望〜

共催:産業技術総合研究所
13:00〜13:10
軽量構造材料の研究を加速するための民間企業や大学との連携
産業技術総合研究所 構造材料研究部門長 田澤 真人
13:10〜13:30
蓄積された素形材技術で樹脂複合材料をサポート
〜産総研構造材料研究部門における樹脂複合材料の研究戦略〜
産業技術総合研究所 構造材料研究部門 総括研究主幹 小林 慶三
13:30〜14:10
異分野・異業種の産学官連携を通じた技術融合による
複合材料開発のアドバンテージと展望
〜ICCのオープンイノベーションと広域連携による複合材料の創成と創生〜
金沢工業大学 革新複合材料研究開発センター(ICC) 所長 鵜澤 潔
14:10〜14:50
民間企業によるCFRP開発拠点設立と将来展望
〜共創の場での連携開発によりWin-Winを目指す〜
(株)栗本鐵工所 執行役員 コンポジットプロジェクト室長 福井 武久
15:00〜15:30
炭素繊維の機械特性評価の現状と課題
産業技術総合研究所 構造材料研究部門 無機複合プラスチックグループ 研究員 杉本 慶喜
15:30〜16:00
炭素繊維と樹脂の密着性評価の現状と課題
〜密着性を制するものはCFRPを制する〜
産業技術総合研究所 構造材料研究部門 無機複合プラスチックグループ 研究員 冨永 雄一
16:00〜16:30
リサイクル炭素繊維のCFRP化への課題と活用技術
〜宝の山のCFRP廃材を、資源循環型材料として利用する〜
産業技術総合研究所 構造材料研究部門 無機複合プラスチックグループ長 堀田 裕司
16:30〜16:50
名刺交換会
時間
11月16日(木) 13:10〜15:15
NO.11
会場:

次世代自動車における新たな表面処理技術

共催:名古屋市/(公財)名古屋産業振興公社プラズマ技術産業応用センター (PLACIA)
プラズマが拓くものづくり研究会(PLAM)
13:10〜13:15
挨拶
13:15〜14:15
photo
自動車部品の表面技術
(株)デンソー 材料技術部 表面技術室 室長 菅原 博好
自動車は基本性能を向上すべく、「安全性・快適性・利便性」が追求されてきましたが、近年、低燃費、低エミッション、環境負荷物質の低減など、「環境調和性」も求められています。わずか数ミクロンの薄膜で様々な機能が付与できる表面技術は、製品・部品の設計者にとって魅力的な加工法であり、自動車部品にも多く適用されています。
本講演では弊社における各種部品の要求機能と対応する表面技術開発事例について紹介します。
14:15〜14:45
photo
自動車・航空宇宙産業の軽量化に寄与する
異種材料の強接着・強接合の表面処理技術
富士機械製造(株) 開発センター 第二技術開発部 第1課 課長 神藤 高広
自動車業界を中心に樹脂材料及び複合材料の適用が進む中、接合・接着技術の品質向上は欠かせません。高密度大気圧プラズマユニット『Tough Plasma』は、樹脂材料に熱ダメージを与える事なく、接着力の大幅な向上と安定した品質、さらに大気圧下でのドライ処理なので、簡略な作業工程で実現可能です。 今回、Tough Plasmaを利用した樹脂や金属の接着前の表面改質技術・効果をご紹介いたします。
14:45〜15:15
photo
電子ビーム励起プラズマを用いた窒化ホウ素膜(cBN)の
プラズマコーティング技術
(株)片桐エンジニアリング 名古屋営業所 所長 山川 晃司
高密度プラズマ源である電子ビーム励起プラズマ(EBEP)を用いて、次世代ハードコーティング薄膜材料として期待されている立方晶窒化ホウ素cBNコーティングを行いました。本膜は残留圧縮応力が大きく、膜剥が発生しやすい、そこで、中間層や傾斜層を加えることで、剥離を抑えるプロセスを開発しました。 本講演では、この技術紹介とその他のEBEPによるプラズマ応用技術について紹介します。
時間
11月16日(木) 13:15〜16:25
NO.12
会場:

愛知県IoT推進ラボ講演会 製造業におけるIoTの活用

共催:愛知県
13:15〜14:05
人が主役のスマートファクトリーづくり
(株)ジェイテクト 取締役副社長 井坂 雅一
14:05〜14:50
「完全自動運転車」時代に求められる中小企業の課題とは?
久野金属(株) 専務取締役兼CIO 久野 功雄
14:50〜15:05
ワークショップ:明日から実践するIT化アクションプランの作成
久野金属(株) 専務取締役兼CIO 久野 功雄
15:15〜16:05
KDDIのIoTビジネス戦略と今後の取り組みについて
KDDI(株) ソリューション事業本部 ビジネスIoT推進本部 ビジネスIoT企画部
ビジネス開拓2グループリーダー 軍地 利尚
時間
11月16日(木) 10:30〜12:00
NO.19
会場:

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
クルマの知能化(自動運転)講演会-1 トヨタ自動車の安全技術・自動運転への取組み

共催:中部エレクトリニクス振興会
photo
トヨタ自動車(株) 先進技術統括部 安全技術企画G グループマネージャー 池田 幸洋
トヨタはモビリティ社会の究極の目標である死傷者ゼロ実現に向けて、安全技術開発を推進しています。近年、普及が著しい予防安全技術、将来安全技術として注目の高い自動運転へのトヨタの取組みについて紹介します。
時間
11月16日(木) 13:00〜14:30
NO.20
会場:

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
クルマの知能化(自動運転)講演会-2 ルネサスが描く次世代自動車に向けた最先端半導体ソリューションへの取組み

共催:中部エレクトリニクス振興会
photo
ルネサスエレクトロニクス(株) 執行役員常務兼オートモーティブソリューション事業本部
本部長 大村 隆司
急速に進むエコカー、自動運転、コネクテッドカーの3つのトレンド、更にクラウド連携による新たなサービス中心のクルマの広がりなど、時代の大きな変化に対する、ルネサスの最先端の半導体技術と次世代への取組みを紹介します。
時間
11月16日(木) 14:00〜16:40
NO.21
会場:

同時開催 フロンティア21 エレクトロニクスショー2017 セミナー
技術セミナー

共催:中部エレクトリニクス振興会
14:00〜14:20
共同研究報告 トロイダルコイルの熱解析
中部エレクトロニクス振興会 技術委員会 第3分科会
トロイダルコイルの温度上昇の測定とそれを再現する詳細な熱解析モデルを作成しました。そして実用的な解析が可能になるように簡易化したモデルを作成し、それらの精度検証を行いました。
14:30〜15:30
photo
対流伝熱促進の可視化・計測および空冷ファンのモデル化
防衛大学校 システム工学群 機械工学科 教授 中村 元
流れが乱流化すると伝熱が大きく促進されますが、この現象をCFD解析により正確に予測するのは困難です。また、空冷ファン周囲の流れは非常に複雑になるため、熱設計の際には精度良いモデル化が必要になります。本講演では、乱流化に伴う伝熱促進現象を実験的に可視化・計測した事例について紹介するとともに、空冷ファンの特性を簡易にモデル化する方法について紹介します。
15:40〜16:40
photo
信頼性加速試験の役割と国際標準IEC62506の概要
富士ゼロックスアドバンストテクノロジー(株) 評価技術開発統括部 シニア・アドバイザー
IEC TC56専門委員 原田 文明
加速試験は短期開発における信頼性改善のために、寿命推定だけでなく潜在的な故障の顕在化技法として注目されています。通常より厳しい条件で行う加速試験は、その運用と結果の解釈には十分な注意を要します。IEC62506は加速試験の持つリスクや限界に対する理解のために制定された国際規格で、プロジェクトメンバーとして携わった立場から、この規格の制定に至る経緯と概要を紹介します。

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